日本の大学を卒業後、アメリカへ大学院留学。アスレティックトレーナーとして、現在はテキサス州ヒューストンにて高校ATCとして勤務中。資格を取ってもまだ日々勉強です。4年ぶりの都会暮らしを楽しんでます☆


by kanaeinoue
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BOC Season...

全国のBOCの受験生のみなさん、頑張ってくださいな!!!!

なんか、ここまで形式が変わってしまうと本当にビビるんですけど、、、
幸い(?こんなこと言うと申し訳ないが)うちらは一期生じゃないので、また改善されるとは思うけど
それでもちゃんと完成するには2、3年かかるんじゃないのかな?と思うな。
わたしはTOEFLも大嫌いだったのでコンピュータに向かってテストを受けるのが怖いよぉ!
まだ1年あるけど、、、もう1年しかない。。。うーん、頑張って、計画的にやるか。

今日は練習があって寒い中頑張りました。ほんとサムイーー。
働く学生が5人と人数も少なかったし(一人は全く動かないのでいないも同然。)
明日は練習オフでトリートメントだけなので、練習は最後だったんだ。
なんかあっという間だし、つまらないーーーー。
フットボールの練習嫌いなひと多いんだけどわたしはけっこう好きだ。
選手の近くに行って彼らのコンディションが間近に見れるのもすごい勉強になると言うか、
彼らのタフさにただ驚くことも多いしね。うーん、わたし次は何になるんだろう・・・???
マークと話すべきだな、こりゃ。

けっこうUNOの外に出てインターンシップを取る人が多いのが事実(特にGradは)
なぜかと言うと、やっぱりレジュメに書けるからだと思う。
いや、もちろんUNOのフットボール、っていうのも書けるけど、見栄え??っていうのかな。
でも、そのインターンシップに行くのは3単位分なのに、たった1ヶ月とか。
1ヶ月で、新しいSkillも学べるかもしれないし、プロやD1のすごさも感じ取れるかもしれない。
けど、そこにどれだけの経験が詰め込まれているか??ってことに、
わたしはけっこう疑問を持っていたりする。

インターンシップっていうのは、要するに自分がひとつのチームをATCの立場と同じように
持ってハンドルしていくことに意味があるのではないか??と思うのですが。
まー、ほんと考え方はいっくらでもあって、何が正しいとかはないけどね。
自分でアスリートのケガを評価して、Dr.に見せて、リハビリして、試合を見て・・・
「常にそこにいる」のが仕事だと思っているので、短期のインターンはほんとに
新しいことを学びにいくので行きたいな、、、と思う。

でも、とりあえずこの夏休みはゆっくりすることにした。
もちろん、帰ったら何かしらのことやると思うけどね。今、交渉中です!
あれ、今年は2007年か。。。オリンピックまであと1年!!!!(?関係ない??)
Short-termと Long-termのゴールをしっかり作らないと、あっという間に過ぎちゃうし。
がんばりまーーーす。とりあえず、ペーパー終わらせたい・・・・(汗)
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by kanaeinoue | 2007-04-13 13:12